クレイグハミルトンパーカー2018年の予言

ついに2017年もあと一日になりました。2018年は激動の一年になりそうな予感。

本日は、先日のテレビ「やりすぎ都市伝説2017年冬」で話題になったクレイグハミルトンパーカーの予言について触れてみる。クレイグハミルトンパーカーは存命するイギリスの一般人だけど、毎年9月に発表する翌年の予言が話題になっている。

2018年の気になる日本および東アジアに関する予言を抜粋すると

◇2017年末もしくは2018年1月、北朝鮮は国内のクーデターで崩壊するだろう。経済制裁の効果はなく、アメリカは北朝鮮の鉄道を破壊するだろう。金正恩は中国に亡命する事になる。

◇日本は中国の度重なる挑発により、平和憲法を捨てアメリカによる支援の元で再軍備を進めるだろう。日本は対価を支払いアメリカのミサイル防衛システムを導入するだろう。

◇中国とインドの関係が悪化して両軍は何度も衝突するだろう。この過程でインドは国境を広げる。さらに両国では洪水が起きるだろう。

というものだ。

2018年の1月なんていったら来月の話だからね。もしこれが当たったらこのクレイグハミルトンパーカーの予言は本物だね。でもこのクーデターが関係国が望む一番のソフトランディングだと思う。

日本の憲法改正の要因はやはり中国になると思う。はやいとこ尖閣諸島に「日本海軍」を駐留させるべきだね。

中国とインドは昔から国境紛争しているからね。逆にいうとこの予言はそれほど難しいものではないかもしれない。自分的には、それよりも中国国内のクーデターがいつ起きるかのほうが興味があるけどね。その震源地はイスラム圏のウイグル自治区か?独立を目指す香港か?それとも不法占拠されているチベット自治区か?

信じるか信じないかはあなた次第だ。

皆さん良いお年を!

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