北選手が日本選手のブレードを掴む 北選手が日本選手のブレードを掴む 北選手が日本選手のブレードを掴む

平昌五輪で20日に行われたショートトラック男子500メートル予選で、渡辺啓太(阪南大職)に対する北朝鮮選手の妨害行為が露骨すぎるとして、非難の声が殺到している。 問題のシーンはスタート直後に起きた。 第1コーナー手前で北朝鮮のチョン・グァンボムが前屈みになって転倒。倒れ込みながら、隣を滑走していた渡辺の左足下に右手を伸ばし、ブレードをつかみかかった。渡辺は若干態勢を崩したものの転倒は…

続きを読む